エラ骨・頬骨形成は名古屋の美容整形「Nクリ」へ
フェイスラインを大きく左右するエラ骨と頬骨。骨を削る事で整った輪郭が得られます。術前検査も万全です。
エラ骨・頬骨形成とは
顎の形と同様に、フェイスラインを大きく決定するエラ骨と頬骨についても、口腔外科が得意とする分野です。
口腔外科でエラ骨、頬骨を修正する場合、手術時間は1時間。はり出したエラや頬骨を削りとることにより、整った輪郭が得られます。高度なX線写真(パントモグラフィ)で骨格チェックを行うなど、術前検査も万全です。全身麻酔で手術を行いますので無痛、術後の腫れも1週間ほどでひきます。
また、手術はすべて口の中から行われるため、傷跡も残りません。
エラ骨・頬骨形成 施術を検討している皆様へ
必ず術前・術後の状態をオルソパントモグラフィ〔通称パノラマ〕というX線写真で確認できるかどうかチェックしてください。術後の状態が一目瞭然です。〔但し、高度なX線器械なので設置していないところがほとんどです。〕
もちろん当院には設置してあります。通常の頭蓋X線(セファログラフィ・正面)ではエラ部分がはっきり写らないので、だめです。あるいは、切り取った骨片を見せてくれるかどうか確認して下さい。いずれにしても断るようなクリニックは相手にしないことです。
下顎前突 施術データ
| 治療期間(治療回数) | 手術90〜120分 |
|---|---|
| 麻酔 | 全身麻酔 |
| ダウンタイム | エラの場合、時間帯によって経過観察のため1泊入院 。1週間程安静を推奨。 |
※施術に関する表記やデータは個人差がありますので、あくまで目安としてお考え下さい。詳細はお問い合わせ下さい。

