頬フェイスリフトは名古屋の美容整形「Nクリ」へ
本格的なしわ・たるみ取りをお望みならフェイスリフトです。皮膚を引き上げ、肌の張りも若返ります。
頬フェイスリフトとは
この手術は頬を引き上げますが、特に法令線(鼻唇溝)、あごのラインを改善させます。たるんだ皮膚とともに顔の表情を作るSMAS(Superficial Musculo Aponeurotic System)、頬の深部に存在する脂肪(Buccal Fat Pad)の3つを引き上げます。
SMAS剥離
SMASを縫縮
皮膚を引き上げる
余剰皮膚を切除し縫合
さらに当院ではリフト効果を長持ちさせるため、SMASに付着している靭帯を切り離し、靭帯そのものを支点にして引きあげる手技を取り入れています。
二重あご、皮下脂肪が首の周りに多い症例では、脂肪吸引を追加することで、小顔ですっきりした印象を与え、なおかつ美しいあごのラインを出すように工夫しています。
頬フェイスリフト 施術方法
皮膚切開線麻酔は全身麻酔、もしくは静脈麻酔を併用した局所麻酔で行います。当院では麻酔科専門医がいますので安心して手術を受けていただくことができます。入院の必要はありません。手術時間は約2時間〜3時間半程度です。
切開線
髪の毛の中や生え際、耳前部〜耳後部のしわの部分を切開します。なるべく目立たないところを切開します。そのため術後の傷跡も早期に目立たなくなります。
頬フェイスリフト 術後について
腫れは3〜7日でおさまります。痛みはあっても軽度です。鎮痛剤の内服で十分コントロールできます。抜糸は術後1週間で半抜糸、術後10〜14日目に全抜糸となります。洗髪は術後3日目から可能です。
頬フェイスリフト 価格
| 頬フェイスリフト | SMAS等も引き上げ、法令線や顎のラインを改善します。 | ご相談下さい |
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頬フェイスリフト 施術データ
| 治療期間(治療回数) | 60分 |
|---|---|
| 麻酔 | 局所麻酔、静脈内鎮静法も可能 |
| ダウンタイム | 術後1週間で半抜糸、術後10〜14日目に全抜糸 |
※施術に関する表記やデータは個人差がありますので、あくまで目安としてお考え下さい。詳細はお問い合わせ下さい。

